恐竜博物館へ行こう

1:47 PM on 2011年2月21日

男の子のはまりもの、乗り物、虫、ヒーロー、そして恐竜というところだろうか。かならず、どれかにはまっている。どういうわけか、わたしの友人の子供たちは、恐竜好きが多い。スケール感なのか、強さなのか、彼らの心を惹きつけてやまない。そして、恐竜図鑑などを開き、恐竜の解説をしてくれるのだが、これがなかなかむずかしい。しかし、その系譜から今に繋がる生物を思うと、大人にとっても十分に魅力がある。肉食や草食だったり、空をとんだり、二足歩行だったりとさまざまだ。子供だけで楽しむのはもったいない。おとなもぞっこんはまれる恐竜なのだ。